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| 株式会社 レイカ
東京都足立区千住関屋町1-15
TEL:03-5284-6100
FAX:03-5284-6101
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自販機型募金箱 『ハートフルベンダー』 |
「赤い羽根共同募金」への募金ができる自動販売機、『ハートフルベンダー』の導入をお手伝いしています。社会貢献に、CSRの推進に設置を検討される自治体・企業・団体が広がっています。
ハートフルベンダーはNPO法人「特定非営利活動法人 ハートフル福祉募金」が考案したもので、募金離れの傾向への対策としても期待されています。2006年4月に1号機が設置されて以来、着実に利用・導入が拡大しています。 ハートフルベンダーについて(PDF)
株式会社レイカは普及委員として、このNPOの活動に参加しています。
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| 特徴 |
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| 1. |
参加するのは赤い羽根募金(共同募金)です。募金の使途は以下のサイトで公開されています。
→ 赤い羽根データベース「はねっと」http://www.akaihane.or.jp/hanett/
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| 2. |
自動販売機なので24時間利用可能。飲料の補充などの管理はNPO法人に指定された業者のスタッフが行うため、運営に手間を取られません。誰でも気軽に募金ができます。
自販機の電気使用料金の負担だけで設置ができるため、CSR推進の一環としてオフィス・工場に設置されるほか、学校・病院、公共施設などにも設置されています。
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| 3. |
設置するだけでできる社会貢献です。協賛する飲料メーカーや設置先様が販売本数に応じて共同募金へ寄付をしますので、利用者の方に飲料を買っていただくだけで寄付がされます。また、利用者の方が直接募金することもできます。
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| ※ |
当社も協賛活動の一環として、NPO法人「ハートフル福祉募金」へ一本の販売について2円ずつの寄付をしています。この寄付は同NPO法人の維持・運営へ充てられます。
自販機ごとに募金の使用目的などを指定されたい場合には、その旨ご相談ください。
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社会貢献やCSR推進の一環として募金活動や募金箱の設置を行う団体・企業は多く、もっとも身近なボランティアかも知れません。
ハートフルベンダーは『誰にでも簡単にできる、地域の福祉に役立つ募金』です。身近な自販機を募金箱にすることで、近年の募金の減少に歯止めをかけられるのではないかと期待されています。
店頭や公共施設、事務所など、人の集まる場所をご提供いただければ幸いです。
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コンセプトは『誰でも簡単に』管理不要で、社会貢献やCSRの推進へ |
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普通の自販機と同様にご利用いただけます。
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『ハートフルベンダー』にはドリンクやお茶のボタンのほかに募金用の10円と100円のボタンが付いていて、このボタンを押すと赤い羽根募金の共同募金会に募金ができます。
この募金は飲み物を購入した後、お釣りから差し引かれる仕組みになっています。飲み物だけの購入や、募金だけをすることも可能です。また、商品が売れるごとに協賛各社が寄付を行います。
募金はNPOの指定業者である当社のスタッフが商品の補充などの際に回収して、売上と募金額をご報告いたします。
興味を持たれた方は、是非一度ご連絡ください。
フリーダイヤル: 0120−500−592
東京都足立区千住関屋町1-15 株式会社レイカ内
NPO法人 ハートフル福祉募金 関東ブロック東京支部
資料請求フォーム
赤い羽根共同募金について
共同募金は社会福祉法(旧:社会福祉事業法)第113条に定義される第1種社会福祉事業で、平成18年度に60周年を迎えました。
都道府県を単位に社会福祉法人である共同募金会が組織され、社会福祉法人中央共同募金会が連絡・調整を行います。
毎年1回、厚生労働大臣の定める期間に募金を集め(例年10月1日〜12月31日)、ここで勇気や良い行いの象徴である赤い羽根をもらえることから「赤い羽根共同募金」と呼ばれます。また、中央共同募金会はNHKと連携して歳末たすけあい募金を行っています。

株式会社レイカはハートフルベンダーの普及を行うバリエネット協同組合に理事として参加、関東支部の支部長として活動しています。
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